川越・ふじみ野読者会5月例会のお知らせ
5月の読者会を下記の通り開催致します。
内容は誌面批評を中心に、政治・社会は勿論のこと、
読んだ本、見た映画など文化面も含め幅広く交流できればと思います。
脱原発デモ・集会や講演会などに参加したメンバーからの報告もあります。
5月19日(土)
18:00〜20:00
於 川越市南公民館(川越市新宿町1-17-7)
(東武東上線・JR川越線 川越駅西口徒歩5分)


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内容は誌面批評を中心に、政治・社会は勿論のこと、
読んだ本、見た映画など文化面も含め幅広く交流できればと思います。
脱原発デモ・集会や講演会などに参加したメンバーからの報告もあります。
5月19日(土)
18:00〜20:00
於 川越市南公民館(川越市新宿町1-17-7)
(東武東上線・JR川越線 川越駅西口徒歩5分)


▲川越市南公民館
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川越・ふじみ野読者会 3月例会報告
3月17日(土)18〜20時
参加者 8名
初参加は川越のYさん。広告がないのが気に入って読み始めたとのことです。
今回の話題は「瓦礫受入問題」「河村・石原発言」「死刑制度」に集中しました。
Mさん(男性)が東京新聞1面に川越市議会が「全会一致」で瓦礫受入を決めた記事を提示。
女性のMさんは884号P39「福島だより」を読み、「瓦礫をただ受け入れないというだけでいいのか迷う」。しかし887号P15〜の小出裕章氏のインタビュー記事を読み、フィルターの管理をきちんとしたうえで処理し、放射能が出ないようにするしかない、やはり福島第一原発に封じ込めるしかないのではないか、と発言。
他の参加者も、放射能だけでなくアスベスト等問題のある瓦礫を拡散するべきではないとの意見でした。
Tさんは885号P58「人権とメディア」をとりあげました。
被告の元少年の境遇を慮ることもなく、裁判所が下す前からマスコミと世論が煽って死刑判決を下したようなものだ。死刑は全員一致でなければならない。日本に死刑制度があること自体がやりきれないなどの意見。
それに対してIさんは、冤罪の可能性という点からいえば死刑制度に問題はあるが、再犯を犯す確率が高いことを考えると致し方ない部分があるのでは…という意見。
Sさんは再犯率が高いのは刑務所に更正・教育させる機能がないからだ、日本は刑法全体を見直す必要があるとの発言。さらに、逮捕されると99%が起訴されるような国は日本と北朝鮮くらいだ、実際には4割は冤罪だろうとの意見でした。
Kさんは最近は後ろのほうの頁に掲載されることが多くなった「貧困なる精神」が886でP12、887号でP14に掲載されていることを指摘。
南京大虐殺を巡る河村・石原発言には皆から批判噴出。
Tさんは河村氏を応援したいと思っていたがこの一点でダメだと思った。戦争を知らない橋下や河村などの勝手な発言は許せないと怒り心頭。
Mさん(女性)の40万人でも4万人でも大虐殺には変わりない、数の問題じゃないの発言に皆が同意。
“本多勝一信者”と冷やかされることもある管理人は石原の「バカ」発言に頭にきていたので、886号「編集長後記」の「バカ」知事連発に思わず快哉。
それ以外の記事については、Kさんから表3に「神保町金曜亭」の連載が始まったことをとりあげ、柔らかくなった、886号表4に「石に刻む」という“広告”が出ていることについて株式会社金曜日に電話して「広告らしくしろ」と苦情を言ったとのこと。
Mさん(男性)から『週刊金曜日』の広告が『東京新聞』に掲載されるようになった、との報告。
Tさんから「天皇制こそが差別の根源である」との意見。
Sさんは887号P62投書欄の「年金返上制度を提案する」について、返上制度は既にある、知られていないだけと教えてくれ、一同びっくりしたのでした。
参加者 8名
初参加は川越のYさん。広告がないのが気に入って読み始めたとのことです。
今回の話題は「瓦礫受入問題」「河村・石原発言」「死刑制度」に集中しました。
Mさん(男性)が東京新聞1面に川越市議会が「全会一致」で瓦礫受入を決めた記事を提示。
女性のMさんは884号P39「福島だより」を読み、「瓦礫をただ受け入れないというだけでいいのか迷う」。しかし887号P15〜の小出裕章氏のインタビュー記事を読み、フィルターの管理をきちんとしたうえで処理し、放射能が出ないようにするしかない、やはり福島第一原発に封じ込めるしかないのではないか、と発言。
他の参加者も、放射能だけでなくアスベスト等問題のある瓦礫を拡散するべきではないとの意見でした。
Tさんは885号P58「人権とメディア」をとりあげました。
被告の元少年の境遇を慮ることもなく、裁判所が下す前からマスコミと世論が煽って死刑判決を下したようなものだ。死刑は全員一致でなければならない。日本に死刑制度があること自体がやりきれないなどの意見。
それに対してIさんは、冤罪の可能性という点からいえば死刑制度に問題はあるが、再犯を犯す確率が高いことを考えると致し方ない部分があるのでは…という意見。
Sさんは再犯率が高いのは刑務所に更正・教育させる機能がないからだ、日本は刑法全体を見直す必要があるとの発言。さらに、逮捕されると99%が起訴されるような国は日本と北朝鮮くらいだ、実際には4割は冤罪だろうとの意見でした。
Kさんは最近は後ろのほうの頁に掲載されることが多くなった「貧困なる精神」が886でP12、887号でP14に掲載されていることを指摘。
南京大虐殺を巡る河村・石原発言には皆から批判噴出。
Tさんは河村氏を応援したいと思っていたがこの一点でダメだと思った。戦争を知らない橋下や河村などの勝手な発言は許せないと怒り心頭。
Mさん(女性)の40万人でも4万人でも大虐殺には変わりない、数の問題じゃないの発言に皆が同意。
“本多勝一信者”と冷やかされることもある管理人は石原の「バカ」発言に頭にきていたので、886号「編集長後記」の「バカ」知事連発に思わず快哉。
それ以外の記事については、Kさんから表3に「神保町金曜亭」の連載が始まったことをとりあげ、柔らかくなった、886号表4に「石に刻む」という“広告”が出ていることについて株式会社金曜日に電話して「広告らしくしろ」と苦情を言ったとのこと。
Mさん(男性)から『週刊金曜日』の広告が『東京新聞』に掲載されるようになった、との報告。
Tさんから「天皇制こそが差別の根源である」との意見。
Sさんは887号P62投書欄の「年金返上制度を提案する」について、返上制度は既にある、知られていないだけと教えてくれ、一同びっくりしたのでした。
川越・ふじみ野読者会 3月例会のお知らせ
3月の読者会を下記の通り開催致します。
内容は誌面批評を中心に、政治・社会は勿論のこと、
読んだ本、見た映画など文化面も含め幅広く交流できればと思います。
脱原発デモ・集会や講演会などに参加したメンバーからの報告もあります。
3月17日(土)
18:00〜20:00
於 川越市南公民館(川越市新宿町1-17-7)
(東武東上線・JR川越線 川越駅西口徒歩5分)


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内容は誌面批評を中心に、政治・社会は勿論のこと、
読んだ本、見た映画など文化面も含め幅広く交流できればと思います。
脱原発デモ・集会や講演会などに参加したメンバーからの報告もあります。
3月17日(土)
18:00〜20:00
於 川越市南公民館(川越市新宿町1-17-7)
(東武東上線・JR川越線 川越駅西口徒歩5分)


▲川越市南公民館
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「さようなら原発・川越デモ」のお知らせ
「3.11福島県民大集会 さようなら原発・川越デモ」
よびかけ文
「昨年3月11日の東日本大震災とそれによって引き起こされた東京電力福島第一原発の事故により、私たちはいままで経験したことのない困難な状況に置かれています。原発事故による放射能の拡散により、地域の住民だけでなく全国の多くの産業と暮らしは大きな打撃を受けています。また健康に対する懸念も大きくなっています。除染で生じた廃棄物の貯蔵・処分の見通しも立っていません。
このような状況の中、政府は原発事故の収束宣言を出し、海外に原発を輸出、現在停止している原発の再稼働をめざしています。
そんな政府に『NO!』と言いたい『我々の世代で原発を止めなければ…』と思っている人、『福島県民集会に参加したいけれど、時間が…』と悩んでいる人、川越でデモに参加しませんか!皆さんの思いを自由にアピールしてください。
メッセージボード・楽器など自由にお持ちいただきご参加ください。」
■【日時】3/11(日)9:45集合
■川越駅東口・緑地公園(川越市駅よりの踏切脇)
■デモ出発10:00〜仲町広場(11:30)解散予定(12:00)
■ コース 10:00緑地公園出発⇒クレアモール⇒大正浪漫通り
⇒商工会議所・右折⇒時の鐘の通り⇒一番街(蔵造りの街並み)直進
⇒仲町広場12:00(解散)(コース変更有)ゆっくり、歩きます
より大きな地図で 3.11福島集会連帯さようなら原発川越デモコース を表示
よびかけ文
「昨年3月11日の東日本大震災とそれによって引き起こされた東京電力福島第一原発の事故により、私たちはいままで経験したことのない困難な状況に置かれています。原発事故による放射能の拡散により、地域の住民だけでなく全国の多くの産業と暮らしは大きな打撃を受けています。また健康に対する懸念も大きくなっています。除染で生じた廃棄物の貯蔵・処分の見通しも立っていません。
このような状況の中、政府は原発事故の収束宣言を出し、海外に原発を輸出、現在停止している原発の再稼働をめざしています。
そんな政府に『NO!』と言いたい『我々の世代で原発を止めなければ…』と思っている人、『福島県民集会に参加したいけれど、時間が…』と悩んでいる人、川越でデモに参加しませんか!皆さんの思いを自由にアピールしてください。
メッセージボード・楽器など自由にお持ちいただきご参加ください。」
■【日時】3/11(日)9:45集合
■川越駅東口・緑地公園(川越市駅よりの踏切脇)
■デモ出発10:00〜仲町広場(11:30)解散予定(12:00)
■ コース 10:00緑地公園出発⇒クレアモール⇒大正浪漫通り
⇒商工会議所・右折⇒時の鐘の通り⇒一番街(蔵造りの街並み)直進
⇒仲町広場12:00(解散)(コース変更有)ゆっくり、歩きます
より大きな地図で 3.11福島集会連帯さようなら原発川越デモコース を表示
樋口健二さいたま講演会
樋口健二さいたま講演会
「3.11から1年、絶対に原発を稼働させてはいけないこれだけ危険な現実」
2012年3月4日(日) 13:30〜16:30
参加費 500円(高校生以下は無料)
さいたま市与野本町コミュニティセンター多目的ホール(大)
さいたま市中央区本町東3−5−43
JR埼京線与野本町駅西口徒歩3分
Tel 048-853-7232
●主旨
甚大な被害を生み出した福島第一原発事故から3月で1年目を迎えようとしています。まだ事故究明もされず、放射能も出続けています。チェルノブイリ原発事故と同等かそれ以上の放射能汚染が起きているのに、福島では年間20ミリシーベルトが避難基準となり、避難したくてもできない人びとがたくさんおられます。親たちは子どもたちの内部被曝を心配し、不安な日々を過ごしているというのが1年たったリアルな現実です。
また、放射能汚染は福島にとどまらず、首都圏でも高い線量が測定される場所があります。汚染した食材などが市場に流通しているため、首都圏で暮らす私たちも被ばく者になっています。
こんな状況のなか、4月にはすべての原発が定期検査で止まろうとしているのに、原発を再稼働しようという動きがあります。
そこで、二度と原発事故を起こさせない、稼働させない、海外に売らせない、そのための認識や知識を深めていくために、埼玉や東京で活動する市民団体が協力し合って集会を開催することにしました。
みなさまのご来場をお待ちしています。
●講演内容:
特別報告:めざせ、学校給食0ベクレル〜私たちのすぐ身近にある放射能汚染と被曝について知ろう。
(内部被ばくを考える市民研究会/川根眞也氏)
・さいたま市での事故後の状況(測定始めたこと・その時学校での対応)
・内部被ばくの危険性 ・市民による測定とその意味など
1部:取材を通してみた福島の現実
・昨年の福島取材の報告と現状。・福島の避難区域や被曝の基準値について
・福島の農業について
2部:原発被曝労働者の危険な労働実態と健康被害の現実。
・作業員は事故が起きなくても毎日被曝しているという事実
・被曝労働者がどれだけ苦しんで亡くなっていったかということ
・いまも変わらない原発労働のしくみ
3部:アジアや海 外に絶対に原発を輸出させてはいけない理由
・アジアの原発労働現場でも悲惨な労働と被曝実態があり、 多くの労働者が亡くなってきた。
・ウランなどの採掘現場での労働者の被曝や周辺住民・子どもたちへの被曝実態。
・こんなに危険な原発はつくらない、売らない、稼働させない。
4部:質疑応答
●講演者プロフィール
樋口健二(ひぐち・けんじ)
1937年長野県生まれ。報道写真家。日本写真芸術専門学校副校長。日本写真家協会会員、世界核写真家ギルド会員。四日市公害をはじめとする公害問題や原子力発電所における被曝労働等の取材を敢行。報道写真家として原子炉内の撮影は世界的スクープとして、海外でも高い評価を受けている原発取材の第一人者。2001年核のない未来賞受賞。著書に『闇に消される原発被曝者』(八月書館)、『これが原発だ カメラがとらえた被曝者』(岩波ジュニア新書)『原発崩壊ー樋口健二写真集』(合同出版)ほか多数。
川根眞也(かわね・しんや)
1962年生まれ。埼玉県公立中学校の理科教員。2011年3月11日から、地震と原発事故のことを調べ発信してきた、Facebook「福島第一原発を考えます」や「放射能防御プロジェクト」に参加する。埼玉県、東京都内で「福島第一原発事故と放射能〜内部被ばくを避けるために〜」講演会活動を開始。「内部被ばくを考える会」の発足に参加。同会代表。
●共催
内部被ばくを考える市民研究会:048-255-6106(川根)
ウェブマガジン・のたる:090-5548-4296(宮沢)
週刊金曜日 川越・ふじみ野読者会:090-1702-8944(白田)
週刊金曜日読者会・浦和:090-3087-4558(江上)
市民じゃ〜なる:048-834-1232(長内)
東村山で放射能汚染問題と避難者と福島のことを考える会:090-9963-5238(八尾)
●協賛 週刊金曜日
樋口健二さいたま講演会チラシ(PDF)
「3.11から1年、絶対に原発を稼働させてはいけないこれだけ危険な現実」
2012年3月4日(日) 13:30〜16:30
参加費 500円(高校生以下は無料)
さいたま市与野本町コミュニティセンター多目的ホール(大)
さいたま市中央区本町東3−5−43
JR埼京線与野本町駅西口徒歩3分
Tel 048-853-7232
●主旨
甚大な被害を生み出した福島第一原発事故から3月で1年目を迎えようとしています。まだ事故究明もされず、放射能も出続けています。チェルノブイリ原発事故と同等かそれ以上の放射能汚染が起きているのに、福島では年間20ミリシーベルトが避難基準となり、避難したくてもできない人びとがたくさんおられます。親たちは子どもたちの内部被曝を心配し、不安な日々を過ごしているというのが1年たったリアルな現実です。
また、放射能汚染は福島にとどまらず、首都圏でも高い線量が測定される場所があります。汚染した食材などが市場に流通しているため、首都圏で暮らす私たちも被ばく者になっています。
こんな状況のなか、4月にはすべての原発が定期検査で止まろうとしているのに、原発を再稼働しようという動きがあります。
そこで、二度と原発事故を起こさせない、稼働させない、海外に売らせない、そのための認識や知識を深めていくために、埼玉や東京で活動する市民団体が協力し合って集会を開催することにしました。
みなさまのご来場をお待ちしています。
●講演内容:
特別報告:めざせ、学校給食0ベクレル〜私たちのすぐ身近にある放射能汚染と被曝について知ろう。
(内部被ばくを考える市民研究会/川根眞也氏)
・さいたま市での事故後の状況(測定始めたこと・その時学校での対応)
・内部被ばくの危険性 ・市民による測定とその意味など
1部:取材を通してみた福島の現実
・昨年の福島取材の報告と現状。・福島の避難区域や被曝の基準値について
・福島の農業について
2部:原発被曝労働者の危険な労働実態と健康被害の現実。
・作業員は事故が起きなくても毎日被曝しているという事実
・被曝労働者がどれだけ苦しんで亡くなっていったかということ
・いまも変わらない原発労働のしくみ
3部:アジアや海 外に絶対に原発を輸出させてはいけない理由
・アジアの原発労働現場でも悲惨な労働と被曝実態があり、 多くの労働者が亡くなってきた。
・ウランなどの採掘現場での労働者の被曝や周辺住民・子どもたちへの被曝実態。
・こんなに危険な原発はつくらない、売らない、稼働させない。
4部:質疑応答
●講演者プロフィール
樋口健二(ひぐち・けんじ)
1937年長野県生まれ。報道写真家。日本写真芸術専門学校副校長。日本写真家協会会員、世界核写真家ギルド会員。四日市公害をはじめとする公害問題や原子力発電所における被曝労働等の取材を敢行。報道写真家として原子炉内の撮影は世界的スクープとして、海外でも高い評価を受けている原発取材の第一人者。2001年核のない未来賞受賞。著書に『闇に消される原発被曝者』(八月書館)、『これが原発だ カメラがとらえた被曝者』(岩波ジュニア新書)『原発崩壊ー樋口健二写真集』(合同出版)ほか多数。
川根眞也(かわね・しんや)
1962年生まれ。埼玉県公立中学校の理科教員。2011年3月11日から、地震と原発事故のことを調べ発信してきた、Facebook「福島第一原発を考えます」や「放射能防御プロジェクト」に参加する。埼玉県、東京都内で「福島第一原発事故と放射能〜内部被ばくを避けるために〜」講演会活動を開始。「内部被ばくを考える会」の発足に参加。同会代表。
●共催
内部被ばくを考える市民研究会:048-255-6106(川根)
ウェブマガジン・のたる:090-5548-4296(宮沢)
週刊金曜日 川越・ふじみ野読者会:090-1702-8944(白田)
週刊金曜日読者会・浦和:090-3087-4558(江上)
市民じゃ〜なる:048-834-1232(長内)
東村山で放射能汚染問題と避難者と福島のことを考える会:090-9963-5238(八尾)
●協賛 週刊金曜日
樋口健二さいたま講演会チラシ(PDF)




